沖縄ウェディング プロデュース 「Love Baile(ラブバイレ)」

美ポーズ 12 カラー

2010.10.07
色味の違いでコケティッシュな雰囲気に

 

自分に似合う色をさがすのは案外難しいこと。

好きな色=似合う色 というわけでもないし、

そもそも似合うとはどういうことかが難しい。

似合うとは、その色味が映えて、雰囲気にマッチすると

いうことだと考える。

肌色がオークル系で、自然な日焼けくらいの赤みがかった肌質の場合は、

 一般的に言って、やわらかなパステル系の色よりも、

 もう少しはっきりした色味、例えばパステルブルーよりも紺色、薄いパステルイエローよりも

 オレンジ色や、だいだい色のほうが似合う場合が多い。

下に色味の重心を置くことで大人っぽく メイクの場合では、つけた瞬間ももちろん

 大切だけど、時間がたった後にくすまないか

 どうかも、重要なポイント。

 ブルー系やシルバー系のアイシャドーは、人間の

 肌色にもともとない色味なため、時間が経過すると

 肌から浮いてくすんだ疲れたような眼元になる場合も

 あるので、注意が必要。腫れぼったい印象になってしまったり

 という場合もある。

 肌の色だけでなく、髪の色によっても変わってくる。

 明るいカラーで着るブラックと、黒髪に着るブラックとでは、

 印象もまるで違う。全身でコーディネートするときは、

 例えば、今日はカラーを中心に考えようとか、今日はヒールの高さに合わせたコーデをしようとか、

 何かポイントを持つとやりやすいかもしれない。

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美ポーズ 11 リズム

2010.10.07

デイゴ柄のエアブラシ染め、3パターンで着こなせる  久しぶりの美ポーズから、今回は「リズム」について。

 音楽に何気なく乗ることが出来る人。動きから音楽が聞こえてくる人。

 「リズム」には、「音楽」と「動き」がつきもののような気がします。

 その「リズム」をつかめる人は、優雅でカッコよく、動きが洗練されているので、

 オーラが出来てて、華があります。その「リズム」のつかみ方は、

 音楽に合わせて、歩き方に気をつける、特に大股で歩くこと。小股でちょこちょこでは

 なく、一歩一歩リズミカルに。そのためには、腹筋と片足で体重を支える筋力が必要とのこと。

 筋力は、女性らしい柔らかい動きの中にも適度に必要なので、普段の生活の中で、

 おなかに力を入れて、体の重心を上げて、真っすぐに前を見て歩くのが良いようです。

 ふと気付いたときに、出来るように。

 「リズム」のある生活。

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